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アムールスパをご愛顧頂きました皆様へ - Amour Social[アムールソーシャル]

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アムールスパ公式のスパクーポンや動画コンテンツなどラグジュアリーをお得に購入できる共同購入サイトです。フェイスブックやLINE、ツイッター、ミクシィなどソーシャルメディアを利用して情報を発信いたします。

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amour 株式会社リラックスコーポレーション

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amour 株式会社リラックスコーポレーション com  破産申立代理人弁護士 藤沢裕一 (上記メールアドレスの全角「@」を半角の「@」にしてご返信下さい。) メールご返信の期限:5月19日(日曜)23時30分 なお、お電話でのお問い合わせには応じることができませんので、ご了承下さい。 4.よくあるご質問とその回答(q&a) 5月20日更新分です q:メール返信期限の5月19日23時30分を過ぎてからメールで必要事項を送ってしまいましたが、無事に受理されますか? a:受理されます。 q:メールで必要事項を返信する最終期限はいつですか? a:一斉送信されたメールを確認することができなかった等特殊な事情がある方もいらっしゃいますので、「5月19日23時30分を過ぎた場合は一切受理できません」という対応は致しません。破産手続上、破産手続き開始決定後速やかに、破産債権者に対する破産手続開始決定通知等書類の送付を行うこととなっております関係上、可及的速やかにメールで必要事項をご返信頂けますようお願い申し上げます。(遅くとも、平成25年7月上旬までにご返信を頂けない場合、手続上、破産債権者として裁判所に届け出ることが間に合わない場合も想定されますのでご留意ください。) q:南青山店だけでも継続していけないかどうかを慎重に検討をした上で、それでも事業継続が不可能と判断して会社の破産という決断をしたのでしょうか? a:はい。当社としましては株式会社プリンスホテルとの再契約ができないと確定した時点で、南青山店だけでもなんとか事業を継続できないかを模索しました。そして諸処検討した結果、それでも事業継続は不可能と判断し、業務規模の縮小ではなく会社の破産を決断するに至りました。 q:利用規約には『当社は、本サービスを廃止する場合には、ユーザーに対し、廃止する日の2週間前までにその旨を本サイト等にて告知するものとします』とありますが、実際には5月14日に事業停止し、顧客にメールで連絡を行ったのが同日の22時30分過ぎとなっていますが、これは規約に違反するのではないでしょうか? 5月14日の2週間前(4月30日)に連絡をもらえれば被害額は少なくて済みました。逆に、5月14日に「2週間後の5月28日にサービスを廃止します。」との事前連絡を頂ければその2週間でクーポンを利用できてやはり被害額は少なくて済んだはずです。 a:確かに上記条項は守られていません。ただ、上記条項は会社が任意にサービスを廃止する場合を想定した条項となっており、破産手続を余儀なくされる場合を想定したものではありませんことを何卒ご理解下さい。また、後半前段のご質問についてですが、5月9日になって初めてサービスの廃止が余儀なくされる可能性が生じたため、それ以前の4月30日にサービス廃止のご連絡をすることは不可能でした。さらに、後半後段のご質問につきましては、クーポンの販売ができなくなった結果として入金がなくなり、取引先を含めた各債権者に返済できなくなりましたことから、直ちに事業を停止する必要があり、5月28日まで事業を継続することはできませんでした。 以下5月19日以前掲載分です  上記3につきましては、クーポン未利用分があるお客様に既にメールでのご返信をお願いしており、現時点で多くのご返信を頂いております。ご協力ありがとうございます。そのメールにおいてあわせてご質問を頂くことも多いのですが、多くのお客様に対して個別に回答させて頂くことは不可能であるため、皆様から頂きました共通のご質問内容とそれらに対するご回答を掲載致します。 q:クーポンはさくらタワー店・南青山店のいずれにおいても利用できませんか? a:申し訳ございませんが、両店舗ともに事業を停止しており、クーポンはご利用頂けません。 q:飲食他のクーポンは利用できませんか? a:本年3月末日までにご購入頂いた食事クーポンはご利用頂けます。 本年4月1日以降の飲食他のクーポンはご利用いただけません。 q:クーポン未利用分について返金はされませんか? a:申し訳ございませんが、返金はされません。 q:配当はされるのでしょうか? a:配当につきましては現時点で明らかではありません。 q:「ポンパレ」や「一休マーケット」「シェアリー」で購入したクーポンの返金は可能ですか? a:大変お手数をおかけ致しますが、有効期限が残っているお客様は、「ポンパレ」と「一休マーケット」「シェアリー」にお客様ご自身でご連絡して頂けますようお願い申し上げます。 q:クレジットカードでクーポンを購入しましたが未決済です。カード引き落としを止めるようカード会社に連絡したところ、「破産の事実が確認できない」とのことですが、支払い停止の抗弁書などは発行して頂けるのでしょうか? a:申し訳ございませんが、支払い停止の抗弁書は発行できません。クレジットカード会社には当サイトをご確認頂くことで破産の事実を確認して頂けますようお願い申し上げます。また、既に上記3の氏名・住所など必要事項をメールでご返信頂いている皆様には、遅くとも1~2週間以内には東京地方裁判所より破産手続開始決定書や通知書などが郵送されますので、同決定書をクレジットカード会社に提示して頂くことも有効かと思われます。 q:ペイパル決済をしたのですが、まだ引き落としがされていません。これから引き落としを止めることはできますか? a:大変お手数をおかけ致しますが、お客様ご自身でペイパルにご連絡して頂けますようお願い申し上げます。 q:カード引き落とし止める手続きを代行してもらえますか? a:申し訳ございませんが、お客様ご自身で手続きを行って頂くことになります。 q:上記3の氏名・住所など必要事項をメールで返信した場合の個人情報が悪用されたり、不利益を受けたりすることはありませんか? a:上記3の氏名・住所など必要事項は、当社の破産手続上、東京地方裁判所に皆様を法的に当社債権者として届け出るためにご返信頂いているもので、それ以外に利用することはありませんのでご安心下さい。   また、なりすましメールでもありませんのでご安心下さい。 q:今後の破産手続きについてはどうなりますか? a:今後は、まず皆様からメールでご返信頂きましたご住所宛に、東京地方裁判所から破産管財人や債権者集会の情報が記載された通知書、債権届が郵送されますのでご確認ください。また、破産管財人が会社の資産や破産に至った経緯などを調査した上で、会社の資産を換価処分します。第一回債権者集会までに全ての手続が完了しない場合は、破産手続は続行され、第二回以降の債権者集会が行われます。配当がある場合は配当を行い、その後破産手続きは終結します。 q:破産管財人は選任されていますか? a:破産管財人は選任されています。上記3に記載のお名前・ご住所など必要事項をご返信頂いた皆様に対してのみ、東京地方裁判所から正式に通知が発送されます。 q:債権者集会への出席は義務ですか? a:義務ではありません。実情としましては、債権者集会に出席する方は少ないといえます。 q:今回の破産は計画破産や詐欺的行為にあたりませんか? a:計画破産や詐欺的行為ではありません。上記2「破産申立の経緯」でご説明しましたように、当社はザプリンスホテルさくらタワー東京(株式会社プリンスホテル)と本年8月までの賃貸借契約を締結しており、同年9月以降も再契約を行うことを予定し、協議もしておりましたため、再契約を前提に事業を展開しておりました。しかしながら、先の5月9日に至って、同社から再契約をしないとの通告を受け、当社は再契約を強く望みましたが、受け入れられませんでした。再契約が不可能であることが確定したため、当社としては直ちにクーポンの販売を停止する他手段がありませんでした。当社の破産によってこれまでアムールスパをご愛顧頂きました皆様には多大なるご迷惑をおかけする事態となりましたことを誠に申し訳なく存じます。しかし決して計画倒産や詐欺的行為ではないことをご理解頂けましたら幸甚に存じます。 q:ペイパルに支払拒絶の手続きをとったため、(または、クレジットカード会社に引き落としの停止手続きをとったため)、私に損害は発生せず、債権者ではなくなったと思うのですが、債権者から削除してもらえますか? a:ペイパル(またはクレジットカード会社)に対してお客様ご自身でお手続きをして頂いておりますが、その手続完了が確定するまではお客様が債権者ではないことは確定致しません。また、法的にも「破産債権者」とは、一般に、破産手続開始決定時(当社の場合は平成25年5月15日午後5時)以前に破産者に対して債権を有していたものをいうため、裁判所に対しては「破産債権者」として届出をさせて頂きます。その後、お客様に損害が発生しないことが確定した場合、破産手続上は、東京地方裁判所から皆様に郵送されます「破産債権届出書」について提出をしないというご対応をして頂くことで、破産手続上の「破産債権者」として取り扱われないことになります。   もっとも、本件につきましては、破産裁判所より、住所をお申し出いただいた債権者の方々にお送りする破産決定通知書類一式の中で、「破産債権届出書」の提出に関する取扱いについてご案内しております。詳細は、お手元に届きました書類をご確認ください。 q:「破産をした場合でも返金される」旨の利用規約を削除したのはなぜですか? a:削除につきましては多くの方々の誤解を招いてしまいまして、誠に申し訳ございません。当社としましては、返金が不可能な状態となったことから皆様の誤解を招かないようにとの意図で削除をしたのですが、かえって皆様の誤解を招く結果になってしまいました。誤解を招きましたことにつき、心からお詫び申し上げます。なお、利用規約の削除をしたからといって、利用規約無効になるわけではありません。利用規約はなお有効であっても、返金することが法的に不可能な状況であることは変わりありません。すなわち、利用規約を削除したことによって利用規約がなくなるわけではなくなお有効ですが、有効であっても返金は法的に不可能ということです。 q:なぜ郵送やfaxではなく、メールで個人情報を返信するという方法をとったのでしょうか? a:ほとんどのお客様がオンラインでクーポンをご購入されており、その際、ご住所などを登録されていない方がほとんどでしたので、郵送及びfaxが不可能であったという事情によります。 以上 債権者集会  平成25年9月2日(月)午後1時30分 2.破産申立の経緯  当社は、ザプリンスホテルさくらタワー東京(株式会社プリンスホテル)と本年8月までの賃貸借契約を締結しており、同年9月以降も再契約の協議もしておりました。しかしながら、先の5月9日、同社から再契約をしないとの通告を受けました。当社は再契約を強く望みましたが、受け入れられませんでした。そのため、当社主力店舗であるさくらタワー店の9月以降の営業およびチケット販売を断念せざるを得なくなり、資金繰りがつかなくなったことから、破産手続開始の申立てに至りました。  皆様には永年にわたるご愛顧をいただいたにもかかわらず、多大なご迷惑をお掛けすることを心よりお詫び申し上げます。 3.クーポンをご購入頂いた皆様へ  クーポン未利用の方々につきましては、誠に申し訳ございませんが、クーポンの利用が不可能となります。  ただ、皆様は法的に当社に対する債権者となりますところ、破産手続において、皆様を債権者とするにあたり必要な事項となりますので、以下の各事項につき、メールにて、下記連絡先までお知らせ頂きたく存じます。下記事項につきご連絡を頂けませんと、皆様を債権者として申し立てできなくなることとなりますので、大変お手数をお掛けしますが、ご協力のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。 ・お名前 ・ご住所 ・お電話番号 ・クーポン未利用の金額 (例) ・田中花子 ・〒100-0000 東京都**区***1-2-3 ****マンション333 ・電話番号 03-1111-1111 ・クーポン未利用金額 21、000円 メールご返信の宛先:メールご返信の宛先:fujisawa@tachyon-law 事件名    破産手続開始申立事件 事件番号   平成25年(フ)第5098号 メールアドレス パスワード 次回から自動的にログイン パスワードを忘れた場合 申立代理人  弁護士 藤沢裕一 このサイトについて はじめての方 よくある質問 会員登録 運営会社 会社概要 利用規約 プライバシーポリシー 特定商取引法に関する表示 エリア 青山 品川 秋田 愛媛 福井 お問い合わせ amour powered dadat corporation relax 申立裁判所  東京地方裁判所 に関するお問い合わせ アムールスパ公式のスパクーポンや動画コンテンツなどラグジュアリーをお得に購入できる共同購入サイトです。フェイスブックやline、ツイッター、ミクシィなどソーシャルメディアを利用して情報を発信いたします。 破産管財人弁護士 鈴木みき ***************************************************** よくあるご質問とその回答(q&a) 5月20日更新分です************************** q:メール返信期限の5月19日23時30分を過ぎてからメールで必要事項を送ってしまいましたが、無事に受理されますか? a:受理されます。 q:メールで必要事項を返信する最終期限はいつですか? a:一斉送信されたメールを確認することができなかった等特殊な事情がある方もいらっしゃいますので、「5月19日23時30分を過ぎた場合は一切受理できません」という対応は致しません。破産手続上、破産手続き開始決定後速やかに、破産債権者に対する破産手続開始決定通知等書類の送付を行うこととなっております関係上、可及的速やかにメールで必要事項をご返信頂けますようお願い申し上げます。(遅くとも、平成25年7月上旬までにご返信を頂けない場合、手続上、破産債権者として裁判所に届け出ることが間に合わない場合も想定されますのでご留意ください。) q:南青山店だけでも継続していけないかどうかを慎重に検討をした上で、それでも事業継続が不可能と判断して会社の破産という決断をしたのでしょうか? a:はい。当社としましては株式会社プリンスホテルとの再契約ができないと確定した時点で、南青山店だけでもなんとか事業を継続できないかを模索しました。そして諸処検討した結果、それでも事業継続は不可能と判断し、業務規模の縮小ではなく会社の破産を決断するに至りました。 q:利用規約には『当社は、本サービスを廃止する場合には、ユーザーに対し、廃止する日の2週間前までにその旨を本サイト等にて告知するものとします』とありますが、実際には5月14日に事業停止し、顧客にメールで連絡を行ったのが同日の22時30分過ぎとなっていますが、これは規約に違反するのではないでしょうか? 5月14日の2週間前(4月30日)に連絡をもらえれば被害額は少なくて済みました。逆に、5月14日に「2週間後の5月28日にサービスを廃止します。」との事前連絡を頂ければその2週間でクーポンを利用できてやはり被害額は少なくて済んだはずです。 a:確かに上記条項は守られていません。ただ、上記条項は会社が任意にサービスを廃止する場合を想定した条項となっており、破産手続を余儀なくされる場合を想定したものではありませんことを何卒ご理解下さい。また、後半前段のご質問についてですが、5月9日になって初めてサービスの廃止が余儀なくされる可能性が生じたため、それ以前の4月30日にサービス廃止のご連絡をすることは不可能でした。さらに、後半後段のご質問につきましては、クーポンの販売ができなくなった結果として入金がなくなり、取引先を含めた各債権者に返済できなくなりましたことから、直ちに事業を停止する必要があり、5月28日まで事業を継続することはできませんでした。                                       平成25年5月16日                                 株式会社リラックスコーポレーション                                    申立代理人弁護士 藤沢裕一                       破産手続開始決定のお知らせ アムールスパを運営してまいりました当社(株式会社リラックスコーポレーション)は、平成25年5月15日、東京地方裁判所に破産手続開始の申立てを行い、同日、破産手続開始決定がされましたので、下記のとおりお知らせいたします。関係者の皆様には多大なるご迷惑をおかけする事態となりましたことを、誠に申し訳なく、心よりお詫び申し上げます。 1.申立の概要 アムールスパをご愛顧頂きました皆様へ  平成25年6月28日をもちまして、当ホームーページを閉鎖し、今後、破産管財人からのお知らせは、下記urlの新ホームページに掲載する予定です。  http amurukanzai ログイン とは? javascriptを有効にして再度アクセスしてください。 本日のクーポン 過去のクーポン amour jimdo  皆様におかれましては、今後は新ホームページをご参照頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。 平成25年6月21日                       アムールスパをご愛顧頂きました皆様へ 申立日    平成25年5月15日 光和総合法律事務所                      〒107-0052 東京都港区赤坂4-7-15 陽栄光和ビル5階 破産管財人弁護士 鈴木みき *****************************************************  皆様、既にご承知のとおり、アムールスパの運営会社である株式会社リラックスコーポレーションは、平成25年5月15日午後5時、東京地方裁判所より、破産手続開始決定を受けました。  当職は、同裁判所から、同社の破産管財人に選任された弁護士です。  また、本件につきましては、事案の規模に鑑み、東京地方裁判所の許可を得て、渡邊涼介弁護士に破産管財人代理を依頼しております。  破産管財人は、破産手続開始決定と同時に裁判所から選任されており、破産者とは独立した立場にあります。破産法上、破産管財人は、破産手続開始決定時において破産者の有している財産(破産法上、「破産財団」といいます。)につき、一切の管理処分権を有しています。破産管財人は、その権限に基づき、破産者の保有している資産のうち、お金に換えられるものはお金に換えた上で、破産法上定められた順位に従って、優先する債権から順に支弁する手続を行っていきます。アムールスパをご利用されていた皆様が、未使用のクーポンに関して破産会社に対して有している債権は、破産法上「一般破産債権」にあたりますが、税金や従業員の未払賃料等よりも劣後します。また、破産管財人は、破産に至った経緯等についても、調査を行います。   本件破産事件に関し、皆様からお問い合わせのありました多くのご質問のうち、共通するご質問につきましては、申立代理人がq&aをホームページ上に掲載していますので、ご参照下さい。もっとも、同見解はあくまで申立代理人の立場によるものであり、破産管財人である当職において、破産に至った経緯等については、現在調査中であり、平成25年9月2日午後1時30分から予定されております、第1回財産状況報告集会において、必要な範囲で報告する予定です。  今後は、当職も適宜、本件管財業務の状況と必要に応じて、ホームページを利用させて頂くことを検討しております。  なお、藤沢弁護士宛に、ご自身のご連絡先をご返信頂きました皆様の中には、未だ裁判所からの破産手続開始決定通知の書類がお手元に届いていない方も多くいらっしゃると思います。  申立代理人において、数千人に上る債権者の方々のお名前とご連絡先等の一致を確認した上で、随時裁判所に提出し、裁判所から同書類が皆様に発送されることになりますので、皆様全員のお手元に書類が届くには、まだお時間がかかると思います。順次お送りしているとのことですので、今しばらくお待ち頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。  最後に、本件破産事件では、アムールスパのお客様だけでも数千人に上る債権者の方々がいらっしゃいますので、お電話でのお問合せにはご対応致しかねることが多々ございます。  何卒ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。 平成25年5月28日 開始決定日  同日

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